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日本語の学校制度

1.まずは講師と一緒に文を読んで発音の練習していてください。読んだ後は講師から発音のアドバイスをもらいましょう。

日本の小学校は六年です。そして中学校は三年です。小学校と中学校の九年間は義務教育です。子供たちは6歳から近くの小学校へ行きます。小学校はたいてい八時半に始まります。毎日5時間か6時間授業があります。そして授業はたいてい三時ごろ終わります。子供たちは教室の掃除をしてから家へ帰ります。

中学校の授業も三時ごろ終わりますが、そのあとクラブがあります。生徒たちは、テニスや野球などいろいろ好きなことをすることができます。

高校は義務教育ではありませんが、中学生の九十五パーセントが高校へ行きます。高校に入るためには入学試験を受けなければなりません。やさしい高校も難しい高校もあります。高校も三年です。

大学はふつう四年ですが、医学のコースは六年です。二年間の短期大学もあります。大学ではみんな好きなことを勉強します。もちろんみんな入学試験があります。試験はたいへん難しいので、いっしょけんめい勉強しなければなりません。

2.講師に次の表現について説明してもらいましょう。

ごろ

することができます

なければなりません

3.先学んだ文法と単語を用いて、文を作りましょう。

4.講師から発音のアドバイスを注意しながら、もう一回文を読みましょう。

5.講師と学校生活について話し合いましょう。

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